「食」の側面から医療・福祉を見つめ支える日清医療食品。ヘルスケアフードサービス業界のリーディングカンパニーです。日清医療食品株式会社

CSR/社会貢献活動の取り組み

低炭素社会に向けて低炭素社会に向けて

基本的な考え方

経済社会活動の活発化に伴い、CO2・メタンなど温室効果ガスが大量に排出され、ゲリラ豪雨や大雪、洪水や干ばつ、極端な暑さ・寒さなど地球規模での異常気象が懸念されています。

日清医療食品は効率的・効果的にエネルギー利用を可能にするエコ推進活動の推進やテレビ会議システムやハイブリットカーなど環境負荷の低い商品の導入など、温室効果ガス排出削減に努めるとともに、多様なビジネスを通じて持続可能な低炭素社会の実現を目指しています。

低炭素社会実現に向けた取組として「Fun to Share」に参加

日清医療食品は、地球温暖化防止の活動である「チャレンジ25キャンペーン」に賛同し積極的に参加してきましたが、これらの活動は環境省の気候変動キャンペーン「Fun to Share」として生まれ変わりました。
日清医療食品はこの主旨に賛同し、引き続き、豊かな低炭素社会の実現を目指した活動である「Fun to Share」に参加しました。

【主な取り組み事例】

エコな生活スタイルを選択

省エネ製品を選択

社員への啓蒙

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