セントラルキッチンの写真01

栄養士・調理師の働き方で選ぶ
セントラルキッチンで働く

日清医療食品の
セントラルキッチン

「食」で医療・福祉を支える日清医療食品では、全国約5,300ヵ所の医療機関、介護福祉施設の受託契約先で栄養士・調理師が中心となってお食事をご提供しています。業界を問わず慢性的な人手不足が進行している中、施設ごとで行われている調理を集中して行い、それぞれの施設へ配送するセントラルキッチン方式を導入し業務効率化をはかっています。製造方法はクックチルシステムを採用し、セントラルキッチンで加熱調理した食品を急速冷却・配送を行い、提供先で再加熱をしてからお客様に提供しています。できたてと変わらない食事を召し上がっていただいています。

食材の写真01

日清医療食品では、2017年12月操業開始した「ヘルスケアフードファクトリー亀岡」を含めて、全国5カ所にセントラルキッチンを保有し、より安全・安心で質の高い食事と生産効率の向上の両立を追及しています。また喜びのある新食品やサービスの開発にも注力しています。

食材の写真01
セントラルキッチンの写真02

日清医療食品のセントラルキッチンで働く栄養士や調理師は、最新の設備や新しい調理システムの環境でそれぞれが持つ専門性を活かし、生産管理、品質検査、製品管理といった業務にも関わることができるので、食品製造工程全般のスキルアップが可能です。

また、状況に応じて生産工程やスケジュール管理ができるので計画的に業務を進めることができるのもセントラルキッチンの特徴です。

セントラルキッチンの写真03

セントラルキッチンで働く

日清医療食品ではご契約先施設で働く以外にも、自社のセントラルキッチンで
栄養士・調理師として働くという選択肢があります。

セントラルキッチンで働くメリット

  • 大量調理施設としての専門的な知識と管理技術の習得ができる
  • 多食種のメニューに関わり、調理・生産現場を経験することができる
  • 最新の生産設備を活用する機会がある
  • 専門的な作業に集中でき作業習熟度が早期に高まる
  • 工程管理や品質検査に関わることができる
  • クックチルの衛生管理手法を習得できる

など、セントラルキッチンならではの経験や働き方ができます。

セントラルキッチンで働くメリットの写真

栄養士・調理師として働ける
セントラルキッチン一覧とエントリー方法

日清医療食品のセントラルキッチンは以下の5カ所となります。栄養士・調理師職の方のエントリーは、各施設ごとに受け付けております。エントリー一覧より、ご希望の勤務施設をお選びください。

  • ヘルスケアフードサービスセンター岩槻の写真
    ヘルスケアフード
    サービスセンター岩槻
    埼玉県さいたま市岩槻区
    古ケ場1-3-1
  • ヘルスケアフードサービスセンター名古屋の写真
    ヘルスケアフード
    サービスセンター名古屋
    愛知県尾張旭市下井町
    下井2125
  • ヘルスケアフードサービスセンター京都の写真
    ヘルスケアフード
    サービスセンター京都
    都府亀岡市大井町
    並河亀ヶ渕48
  • ヘルスケアフードファクトリー亀岡の写真
    ヘルスケアフード
    ファクトリー亀岡
    京都府亀岡市大井町
    並河亀ヶ渕46
  • ヘルスケアフードサービスセンター九州の写真
    ヘルスケアフード
    サービスセンター九州
    佐賀県神埼市神埼町
    城原1511-1