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         2022年卒エントリー         
  
ヘルスケアフードファクトリー関東 完成予想図

」を通じて社会的使命のある事業領域

少子高齢化が進むなか、医療・福祉分野では医療費を含めた社会保障費を抑制するための合理化が求められています。
一方で少子高齢化の中、病院や介護・福祉施設で多様化するニーズに効率よく応える必要があります。
日清医療食品は「食」を通じてお客様の 「経営の効率化」と患者様・施設利用者様の「食べる喜び」を支えるため新たに栃木市千塚産業団地内に新工場を設立いたします。

      
日清医療食品 受託市場におけるシェア

【受託市場におけるシェア率】

日清医療食品 顧客構成比

【顧客構成比】

日清医療食品 ダイバシティの推進

【ダイバシティの推進】

ヘルスケアフードファクトリー関東について

持続継続的な食事サービスの提供に向けて

東日本エリアでは最大規模となる大量・多品種の自動化を実現するヘルスケアフードファクトリー関東を建設いたします。
操業開始は2022年10月。300名の採用を計画しています。(内訳:正社員採用:100名 臨時社員:200名)       

ヘルスケアフードファクトリー関東 完成イメージについて

ヘルスケアフードファクトリー関東 アクセス


東北自動車道栃木ICまで約2キロ半(車5分)
国道293号まで約2キロメートル(車4分)
東武日光線新栃木駅まで約6キロメートル(車12分)
JR東北新幹線小山駅まで約16キロメートル(車32分)

ヘルスケアフードファクトリー亀岡について


西日本エリアに同規模となる大量・多品種の自動化を実現したヘルスケアフードファクトリー亀岡が稼動しています。


ヘルスケアフードファクトリー亀岡の紹介動画

    

製造商品について

      

モバイルプラスについて

「モバイルプラス」は、毎日のお食事をセントラルキッチンにてクックチル方式により調理し、日清医療食品のご契約先事業所へ配送する食事サービスです。
従来、病院や施設の厨房で行っていた、献立作成・発注・検収・下処理・調理等の業務をセントラルキッチンが担うことにより、効率化が図れます。
厨房での作業は、再加熱・和える等の簡単調理のみ。
少ない労働力で医療・福祉ともに喫食者に合わせた食事提供が可能です。
毎日の食事はもちろんのこと、暦の行事食を取り入れることで季節を感じ、楽しんでいただけるお食事です。

【モバイルプラス導入における作業軽減について】

モバイルプラス導入における作業軽減について

モバイルプラス やわら御膳について

「モバイルプラスやわら御膳」は、黒田式高齢者ソフト食開発者である黒田留美子氏に監修いただいた「噛む」「飲込む」をサポートした高齢者にやさしい「刻まない介護食」です。 セントラルキッチンにて集中調理及び、テクスチャ(硬さ・凝集性・付着性)の計測を行ったお食事をお届けすることで、安定した品質の介護食が手間なくご提供できます。 これまでの暮らしのなかに当たり前にあったお食事を、これからも同じように食べられる喜びを感じていただける、高齢者のためのお食事です。

【モバイルプラス やわら御膳 説明動画について】

  
    

新卒採用について

         
調理員希望の方

調理員希望の方

お問い合わせフォームから申し込みください。
その際、ヘルスケアフードファクトリー関東での調理員希望であることを明記ください。

       

中途採用について

           
問い合わせフォーム
中途採用希望の方はお手数ではございますが、お問い合わせフォームからお問い合わせください。
その際、ヘルスケアフードファクトリー関東での中途採用希望であることを明記ください。

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