「食」の側面から医療・福祉を見つめ支える日清医療食品。ヘルスケアフードサービス業界のリーディングカンパニーです。日清医療食品株式会社

CSR/社会貢献活動の取り組み

地域社会と日清医療食品地域社会と日清医療食品

社会との「共存共栄」のために 地域社会とともに歩んできた日清医療食品。

お客様、そして社員との関わりの中で「社会貢献活動」を考え、その役割を果していくことが重要だと考えております。

また、「地域社会の発展があるから私たちは発展させていただいている」という考えの下、一人ひとりの取り組みにより社会貢献活動を行っております。

活動方針

日清医療食品は「良き企業市民」として、国内社会・国際社会での共存共栄を目指し、グローバルな社会貢献を通じて「地球にやさしい会社」を目指しております。

社会貢献活動では、「何かをしてあげる」というのではなく、「何かをさせていただいている」という私たちの基本方針に沿う姿勢で行っております。

この考えのもと、私たち一人ひとりが自発的に社会貢献をさせていただくことを進めております。また、この社会貢献活動は持続できる活動であることも大事だと考えております。

無理をせず、出来ることから地域に、世界に向けて活動をする。それが「地球にやさしい会社」を目指すことだと考えております。

» 地域に根ざした貢献活動はこちら

地域社会と日清医療食品

日清医療食品では、事業活動を通じて国際社会、地域社会への貢献を考えております。

事業をおこなう国や地域において、地元に根ざした社会貢献活動をおこなうことを基本とし、日清医療食品として持続できる社会貢献活動を続けてまいります。

また、日清医療食品は地域雇用体制を推進しています。 地域の人が安心して働ける仕組みとして雇用促進等を基軸とした活動をすることで、地域社会に必要とされる存在を目指します。

スポーツ振興について

柏レイソルスポンサーについて

日清医療食品は、2011年からJリーグ柏レイソルのとスポンサー契約をしております。サッカーを通じて「感動」「元気」を届ける姿を応援するとともに、地域社会への貢献を行っております。

» 柏レイソルについてはこちら

全日本小学生ゴルフトーナメント決勝大会について

日清医療食品は、2012年から社団法人女子プロゴルフ協会様を通じて全日本小学生ゴルフトーナメント決勝大会を応援しています。

» 社団法人日本女子プロゴルフ協会についてはこちら

京都マラソンについて
日清医療食品は、2016年からワタキューセイモア株式会社創業の地である京都で開催されています京都マラソンを応援しています。

» 京都マラソンについてはこちら

エコキャップ運動について

日清医療食品では、ペットボトルのキャップを集めて国内外の子どもたちを支援するエコキャップ運動に参加しております。

【回収実績】

 支店名  実績 CO2削減量
北海道支店 94,452個 691.9Kg
北東北支店 398,718個 2,920.8Kg
仙台支店 266,195個 1,950.0Kg
北関東支店 243,036個 1,780.4Kg
東関東支店 236,184個 1,730.2Kg
東京支店 15,781個 115.6Kg
横浜支店 75,619個 554.0Kg
名古屋支店 995,249個 7,290.8Kg
中部支店 115,343個 845.0Kg
近畿支店 29,627個 217.0Kg
関西支店 50,654個 371.1Kg
中国支店 176,373個 1,177.1Kg
四国支店 273,318個 2,016.9Kg
福岡支店 70,484個 452.4Kg
南九州支店 680,688個 4,986.4Kg
沖縄支店 128,709個 942.9Kg
本社 242,241個 1,633.6Kg
合計 4,094,671個 29,854.9Kg


数量は2017年10月2日時点になります。
※CO2削減量については、キャップをゴミとして焼却した場合に発生する量になります。

» エコキャップ推進協会についてはこちら

国際貢献について

国連WFP協会について

日清医療食品は、国連唯一の食糧支援機関であるWFP国連世界食糧計画の公式支援窓口である国連WFP協会の評議員として、飢餓撲滅の活動に2006年7月10日から参加しています。
また、チャリティーウォーク、エッセイコンテストへの支援を行い、飢餓撲滅への活動に参画しています。

» WFP 国連世界食糧計画 / 国連WFP協会についてはこちら