「食」の側面から医療・福祉を見つめ支える日清医療食品。ヘルスケアフードサービス業界のリーディングカンパニーです。日清医療食品株式会社

ヘルスケアフードサービスセンター京都 地鎮祭を挙行ヘルスケアフードサービスセンター京都 地鎮祭を挙行

2014年10月06日|お知らせ

各位

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2014年10月6日



病院・介護福祉施設での給食受託会社のリーディングカンパニーである日清医療食品株式会社(本社:東京都千代田区、社長:安道光二)は、京都府亀岡市大井町南部土地区画整理事業地内において、岩槻、名古屋、米子、九州についで5ヵ所目となる新たなセントラルキッチン(ヘルスケアフードサービスセンター京都)を設置することとなり、10月4日に地鎮祭を挙行しましたのでお知らせいたします。

セントラルキッチンとは

学校・病院などの大量調理を1カ所で行う施設です。調理コストの低減、食品衛生管理の徹底、専門の栄養士の効率的配置を行うことによる、一定の品質の商品を安全かつ安定的に提供することを目的としています。
日清医療食品が保有するセントラルキッチンは「ヘルスケアフードサービスセンター」という名称で、医療・福祉施設様への提供を中心に行っています。

施設概要
名称
ヘルスケアフードサービスセンター京都
所在地
京都府亀岡市大井町
(大井町南部土地区画整理事業の一部)
設計・施工
古久根建設株式会社
構造規模
鉄骨造地上2階建
敷地面積
4,639.09㎡(1,406坪)
建物面積
1,980㎡(600坪)
操業開始日
2015年10月(予定)
製造商品
医療・福祉施設で提供する一般食、治療食、形態対応食
製造数
平成27年度:470,000食(予定)
平成29年度:3,650,000食(予定)

ヘルスケアフードサービスセンター京都完成予想図

完成予想図

 

【本件に関する問い合わせ先】

日清医療食品株式会社 総務部広報課
担当:神戸
Tel:03-3287-3619